2月10日、寒波の到来で保育園の周りにも雪が降りました。
季節の歌『ゆき』を歌ったり聴いたりして楽しんでいたお子さまたちは、本当に雪が降っているのを見て「雪だ~!」と大喜び。
せっかくの機会なので、みんなで雪で遊びました。
「じゃーん!」
バケツいっぱいの真っ白な雪!
なにをして遊ぼうかな?![]()
いちご組さんは、雪を使っておままごとをしました。
雪、たくさんあるね!
スプーンにボウル、何を使って遊ぼうかな。![]()
「ごはんつくってまーす。」「おいしそうだね!」![]()
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雪だるまを作ったお子さまもいました♪![]()
「冷たーい!」![]()
「手が冷たくなったよ。」
触ると冷たかったり溶けていくことに気づいたりと、遊びながらいろいろなことを感じていました。![]()
次は、ばなな組さん。
はじめは「なんだろう...?」といった表情。![]()
触ってみると、次第に驚いた顔、不思議そうな顔、好奇心いっぱいの顔...。
様々な表情を見せてくれました。![]()
「冷たい...!」![]()
お友だちに「雪をどうぞ♪」
仲良く楽しんでいました。![]()
もも組さんも遊びました。
「ぎゅっぎゅっ」と言いながら雪玉を作ってみせると、「触ってみようかな...」と自ら手に取り触っていたお子さまたち。![]()
雪が冷たいということを知って、手を後ろに回して観察している姿がかわいらしいです。![]()
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雪あそび楽しかったね!
まだまだ寒い日もありますが、お散歩コースでは梅の花が咲き始めたりメジロが見られるようになってきたりと、春の訪れを感じます。
これからも風邪をひかないよう気をつけながら、元気に過ごしていきたいと思います。
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